首都高の継ぎ目

par CUMULUS

Funk

首都高の継ぎ目

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Ouvrir sur Anthem · Page de l'artiste · Album : Noëlle Quitte La Ville (1981)

Paroles de « 首都高の継ぎ目 »

Intro: drums only

Verse

継ぎ目がひとつ、タイヤの下
三号線 二十三時十八分
ヒーター弱め 窓を少し
マスカラのにおい 指のあと

Pre-Chorus

出口の看板 数えてみる
あと五つ あと四つ

Chorus

首都高の継ぎ目が ずっと拍を打つ
誰も明日の昼まで わたしを呼ばない
継ぎ目、継ぎ目、継ぎ目
ラジオより正確なビート

Verse

灰皿にレシート 折れたまま
ドレスの裾が 夜露を吸って
手首で曇りを 拭ってみた
街の赤が 肩を流れる

Pre-Chorus

バックミラーの ネオンが細く
あと三つ あと二つ

Chorus

首都高の継ぎ目が ずっと拍を打つ
誰も明日の昼まで わたしを呼ばない
継ぎ目、継ぎ目、継ぎ目
ラジオより正確なビート

Instrumental

Bridge

十二時に鳴る電話を ひとつ思い浮かべて
番号の途中で やめた
ライトが橋の下で 何かを掴む
羽か 猫か わからないまま
十八度に設定して
ただ まっすぐ

Chorus

首都高の継ぎ目が ずっと拍を打つ
誰も明日の昼まで わたしを呼ばない
継ぎ目、継ぎ目、継ぎ目
ラジオより正確なビート

Outro

継ぎ目、継ぎ目 (タン、タン)
あと一つ あと一つ
継ぎ目、継ぎ目 (タン、タン)
看板が白く 近づいてくる
継ぎ目、継ぎ目
あと一つ

首都高の継ぎ目 — CUMULUS | Anthem — Anthem